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新卒採用
技術的なことは入社後でかまわない。新しい事に意欲的にチャレンジすれば、仲間と一緒にきっと大きく成長できる。
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中途採用
これまでの経験や資格を活かし、仕事も家庭も両立することができる。県内の方だけでなくUIJターンも歓迎。
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質問内容1

 

仕事内容について

兄弟や従弟も土木関係の仕事をしていて、私も自然とこの道に進みました。西田興産は地元で有名ですし、川の清掃など地域貢献をしているところも良いなと思い入社を決めました。建設事業部には営業部と舗装部もありますが、願っていた土木・環境施設部に配属されてうれしく思います。
「現場監督」として、上司や先輩に付き、施工管理や出来形管理(図面通りの形になっているかどうかの確認)、品質・安全管理、書類作成の補助を行っています。補助だけでなく、協力会社に施工内容の指示や測量を私がやることもあります。担当は河川・堤防工事です。降雨の際はダムの放流によって水位が上昇したり、海に近い現場では潮汐の影響受けたりするので臨機応変に対応しなければいけません。今の現場は工期が1年くらいで、協力会社が10社程度、延べ人数で2,000人くらいが関わっています。そうした案件を上司・先輩の下ではありますが、管理する立場で働くので自然と責任感は備わってきたと思います。   

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質問内容2

 

当社のココがいい!!

目標とする人が身近にいることが良いところです。一緒に仕事をする機会が多い岸野さん(先輩の声 岸野実 参照)は、知識や対応力など全てにおいて凄いなと憧れています。後輩や部下が質問しやすい雰囲気を作ってくれていることはもちろん、困ったときのアドバスが的確なんです。他の先輩も皆、経験豊富で尊敬できます。私も見習って、まずは小さい現場からでも早く一人でこなせるようになりたいです。
あと、月並みですが、手当がしっかりあるのがうれしいです。妻と子供がいるので家族手当や通勤手当があったり、勉強中の土木施工管理技士の資格が取れれば資格手当がもらえるようになるのがいいですね。また、土木業としては、大きい構造物を皆で作り上げる達成感があります。日に日に現場が変わっていく様子を着工前から完成まで見守れるのは現場監督ならではの醍醐味ではないでしょうか。

03
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質問内容3

 

これから挑戦したいことは?

現在は現場代理人・監理技術者を補助する立場ですが、将来は自分自身が現場代理人・監理技術者になり現場を行っていけるようになりたいです。そのために上司の方が行っていることを見たり、分からないことは聞いたりして成長していきたいと思います。また、後輩達のお手本となれるよう日々の仕事を頑張っていきたいと思います。
MESSAGE
応募者に向けて
"「現場監督」という仕事は想像以上に大変だと思います。 しかし、現場が上手く行った時の嬉しさや現場が完成したときは達成感を凄く味わえる仕事です。その構造物ができることで地元住民の方の生活が便利になったり災害から守ったりと誇らしい仕事でもあります。 ぜひ一緒に大きい構造物を作りましょう!!"
募集要項 QA 選考フロー
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